NESARA(ネサラ)/GESARA(ゲサラ)とは?

NESARA(ネサラ)/GESARA(ゲサラ)とは?

NESARAは”National Economic Security and Reformation Act”(国家経済安全保障改革法)、または”National Economic Stabilization and Reformation Act” (国民経済安定化改革法)の略と言われます。

また、NESARAは頭に「National」とついているようにアメリカ国内の法律という位置づけで、世界規模で考える時は最初の部分が「Global」に置き換わってGESARAとなります。

NESARA法は2000年3月にアメリカの秘密議会で承認され、同年10月ビル・クリントン大統領が署名後、合衆国最高裁判所により報道禁止命令(かん口令)が敷かれたということになっています。

NESARA法は、実は「既に成立している法律」のようだ。
だが、発動はされていない。

上記のような理由で一般に周知されていないようである。

法律の成り立ちを調べる過程で「銀河連邦」「UFO」や「地球外知的生命体」の話が出て来る…。

「Rock小僧の頭、オーバーヒート状態」

…ではあるが、この法の発動は特に「一部の特権階級」の人々にとって不都合な内容が含まれる事は間違いないであろう。

先に紹介した、馬渕 睦夫氏の動画で語られた「目に見えない統治機構」
彼らが掌握しているという要素のうち、「司法」「金融」に触れる内容となっていますね。
「戦争」を抑制する点も、「目に見えない統治機構」の反発が予想される点であろう。

「GESARA」の概要

「違法認定された国内・国際銀行の資産差し押さえと国民への還元」
「新通貨と金融システムへの切り替え」
「人道目的でどこかにプールされている、大量の資産の放出」
「米国軍の侵略的活動の禁止、世界平和の達成」
「あらゆる核兵器の廃絶」
…特許技術に関する項目も凄い事になっているな…

先程の「対中戦略」の件もあるので、やるにしても「核兵器廃絶」はかなり長期のスパンになるのかな?


以下、GESARAの概要の翻訳(2018.5.13)

1.違法な銀行および政府による活動に由来する全てのクレジットカード、抵当、銀行債務の取り消し。
多くはこれを”ヨベル/大赦”あるいは完全な債務免除と呼んでいる。
2.所得税の廃止。
3.国税庁の廃止。国税庁の被用者は米国財務省の国内売上税部門に異動する。
4.政府の歳入となる日常不可欠ではない新品のみに課される一律17%の売上税の創設。
言葉を変えれば、食料品と薬には課税されない。
また、中古住宅のような中古品には課税されない。
5.お年寄りの社会保障給付の増額。
6.法廷と司法の憲法への回帰。
7.改変された称号および貴族階級の元来の状態への復帰。
8.GESARAの公式発布後120日以内の大統領および議会選挙の創設。暫定政府は非常事態を収拾し、憲法に則った法制下に復帰する。
9.選挙の監視と特定の圧力団体による非合法な選挙活動の防止。
10.金、銀、プラチナといった貴金属に資産担保された米国虹色通貨の創設。
フランクリン・ルーズベルトによって1933年に開始された米国の破産状態の終結。
11.米国運輸局による家畜資産債券としての米国出生証明記録の売買の禁止。
12.憲法に則った米国財務銀行システムの開始。
13.連邦準備銀行制度の廃止。
連邦準備銀行発効の紙幣が金融システムから完全に排除されるまでの一年間の移行期間に限って、連邦準備銀行制度は米国財務省の補助的手段として運営される。
14.金融上のプライバシーの回復。
15.憲法の下での全ての裁判官と弁護士の保持。
16.世界各地における米国軍隊の侵略的活動の中止。
17.世界全体における平和の達成。
18.人道目的のために集積された莫大な額に昇る前代未聞の資産の放出。
19.安全保障上の理由という見せかけの理由によって公開を制限されてきた六千以上にのぼる特許技術の利用可能な状態での公開。
これらの技術にはフリーエネルギー機器、反重力技術、音波治療機器などが含まれる。
20.現在および将来にわたる地球上でのあらゆる核兵器の廃絶。

部屋とレコードと私より

以上です。

いかがでしたか。

本当にこういう時代が来ればいいですよね。

日本、世界がいい方向に進めれば幸いです。

それでは、皆様ごきげんよう!

オヤジブログ一覧

スポンサーリンク
アドセンス広告