ディープステートと中国共産党双方に与している日本の支配層は間違いなく消される。

だから安倍も麻生も、財務省主計局派も全都市をロックダウンしておきながら補償資金を出さないのだ。

全ての情報が公開されて国民に裁かれるより、多くの国民が死んでくれた方が奴らには有難いからだ。

特にここ2年の政府の売国法案の可決は凄まじい。

種子法廃止はこれまで日本が官民挙げて改良してきたコシヒカリなどの優良穀物の種子の製法をグローバル企業に提供しなければならないだけでなく、政府の補助により低価格に抑えられていた穀物種子の大幅な値上げを認めたものだ。

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これはロックフェラー財団傘下のモンサント(現バイエル)の遺伝子組み換え種子をベトナム戦争で使用された枯葉材を原料にしたラウンドアップという農薬とセットで日本の農家に売りつけ、日本の農業をモンサント社に売り渡すための法案だ。

しかも、日本国政府、すなわち自民・公明党はGW明けに家庭菜園による食料自給を禁止する種苗法も可決しようとしている。

遺伝子組み換え食品を長年にわたり体内に取り入れた場合、明らかに癌や奇形児の出産確率が高くなることはマウス実験でもう実証されているにも関わらずだ。

そしてフランスのアレキサンドル・ロスチャイルドを義理の息子に持っている麻生は仏ロスチャイルド系のヴェオリアに水道事業を売り渡したが、案の定私がこれまで懸念し、ブログでも再三警告してきたフッ素の混入をこの4月に認めた。

正確に言うと、厚生労働省が水道水に混入する汚染物質の基準を緩和し、微量のフッ素の混入が認められた。

つまりナチスが収容所のユダヤ人の逃亡や反抗を防ぐため、脳の認知能力や記憶力、判断力を低下させるために水道水に微量のフッ素を混入していたことと同じことを行おうとしているのだ!!

2013年 CSIS(米戦略国際問題研究所)で発言

また、それより以前だが、公明党が推奨した子宮頸がんワクチンは在日朝鮮系の元都知事、舛添要一が厚生労働大臣だった時に迅速に承認され、痙攣や記憶障害を持つ多大な未成年女子の被害者を出した。

公明党の母体、創価学会会長の池田大作は韓国の民族服を着て韓国を日本の母なる国とまで言っていた男だ。

池田大作

創価学会はフランスではカルトに認定されている。これが日本の与党の母体なのだ。

しかも、コロナパンデミックを引き起こした疑惑を持たれているビル&メリンダ財団の日本常駐代表は創価学会の柏倉美保子という人物だそうだ。

これは植民地を持っていた国家の支配のセオリー、分断支配、寡頭勢力による支配そのものを表している。

何故ディープステートがここまで日本人根絶やし計画を必死に実行しているのか、ここでは元ディープステート、300人委員会のインサイダーだったジョン・コールマン博士がジョージ・ブッシュ・ジュニアが大統領になった直後、3回も絶版になっている著作「300人委員会」の4回目の出版の際に、日本人への警告として前書きに「日本狩猟解禁」と記載されたここ数十年の出来事を記した。

だが、もっと根は深い。

我々は真実の歴史を意図的に教えられていないし、それは全ての日本人が知らなければならないものだ。

記事は地球人類の光と闇から抜粋いたしました。

いかがでしたでしょうか。

今の日本が極めて危険な状態かお分かり頂けたと思います。

このブログが皆さんの役に立ったのであれば幸いです。

それでは今日はこれで終わりです。

皆様、ごきげんよう!

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